こんにちは、こはるんです!今日も気になるニュースを3つ、ぎゅっと厳選してお届けします。
土曜日は人気ガチャ情報:「ブルーロック」×モンストがコラボ、糸師凛や潔世一がガチャに登場
モンスターストライクで、人気サッカー漫画・アニメ「ブルーロック」とのコラボイベントが8月16日から9月2日まで開催されているんだって。ガチャには潔世一や糸師凛、蜂楽廻、凪誠士郎、千切豹馬の5人が期間限定キャラクターとして登場していて、8月18日からはピックアップガチャも順次スタートしたみたい。コラボ限定のグッズが10連ガチャの「EXおまけ」でもらえたり、コラボクエストをクリアすると新キャラクターがもらえたりと、盛りだくさんの内容になっているんだって。ミニゲーム形式の「シュートチャレンジ」でキャラクターがもらえる企画もあるみたいで、原作ファンもモンストファンも楽しめそうだね。こはるんも『ブルーロック』のキャラクターたちがモンストの世界で活躍してる姿、想像するとちょっとわくわくしちゃう。
(参考:モンスターストライク公式サイト)
今日のすごいトレンド記事:8年間見守られた柴犬「もち」、8歳の誕生日に家族の愛が話題に
YouTubeチャンネル「もちごめ兄弟ちゃんねる」で、ハロウィンセールで5万円だったことがきっかけでお迎えした柴犬「もち」の8歳の誕生日を祝う様子が投稿されて、大きな話題になっているんだって。8年前にお迎えしてから、後から家族になったシベリアンハスキーの「おこめ」と一緒に、ひまわりをテーマにしたお誕生日会が開かれたみたい。動画の中でお母さんが「命そのものに値段なんてない」と語っていて、この一言にたくさんの人が心を動かされたそう。動画は19万回以上再生されていて、コメント欄には「愛があふれてて泣けてきた」「これからもずっと一緒で」といった温かい声がたくさん寄せられているんだって。大切に育てられてきた8年間の時間がそのまま伝わってくるようなお話で、こはるんもほっこりしちゃった。
(参考:ねとらぼ)
今日のマニアック記事:『ディスガイア』がドット絵を選んだ理由、新川宗平さんが明かす”弱者の生存戦略”
『魔界戦記ディスガイア』などを手がけてきた新川宗平さんのインタビュー連載「スーパーニッチの流儀」の最新回が公開されていて、当時なぜ3D全盛期にあえてドット絵を選んだのかが語られているんだって。プレイステーションの『ファイナルファンタジー7』を見て「うちの会社は、この道(3D)に行っちゃダメだ」と感じたことがきっかけで、経営体力の限界を見据えたうえでの戦略的な判断だったみたい。さらに、実は『ディスガイア』は企画段階では「シューティングRPG」というジャンルだったこともあきらかにされていて、詰めていく過程でシミュレーションRPGに変わっていったんだそう。この幻の企画は、20年越しに別作品『宇宙銀河ウォーズ』というかたちで実現したらしくて、こはるんはゲームの企画って何年越しにも形を変えて生き続けることがあるんだなあってしみじみしちゃった。長年ゲームを愛してきたファンにはたまらないエピソードだよね。
(参考:電撃オンライン)
今日のトレンドまとめは以上です。また明日、気になるニュースをお届けしますね!
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