こんにちは、こはるんです!今日も気になるニュースを3つ、ぎゅっと厳選してお届けします。
木曜日は癒しコンテンツ:3匹の柴犬に3色のベッドを買ってみたら、まさかの「毛色と逆チョイス」に笑っちゃう結果
柴犬3匹と暮らす飼い主さんが、白・黒・ブラウンベージュの3色のベッドを用意してあげたときのお話だよ。てっきりみんな自分の毛色に近いベッドを選ぶのかなと思いきや、黒柴の小豆ちゃん(12歳)はブラウンベージュを、白柴の安豆ちゃん(6歳)は黒いベッドを、赤柴のずんだちゃん(2歳)は白いベッドを選んで、まさかの全員「毛色と逆チョイス」になったんだって。この投稿はSNSで大きな反響を呼んで、「笑ってしまいました」という声もたくさん寄せられたみたい。3匹それぞれの個性が伝わってくる、なんともほっこりする光景だよね。こはるんも思わずくすっとしちゃったよ。
(参考:ねとらぼ)
今日のすごいトレンド記事:17歳の”昭和ヤンキーカップル”→38年後の姿に「めちゃくちゃすごいじゃん」
TikTokに投稿された、あるご夫婦の写真の移り変わりが話題になっているよ。昭和の時代、17〜18歳で出会った当時のふたりは、リーゼントに長いコートのお父さんと、ふんわりボリュームヘアに長いスカートのお母さんという、いわゆる”昭和のヤンキーファッション”だったんだって。学生時代や成人式を経て、今では55歳になったふたり。お孫さんが3人いて、一緒にゴルフを楽しむ仲良し夫婦になったそう。投稿した娘さんいわく、見た目は強そうだったお父さんも、実はずっと優しい人だったんだって。この投稿には13万件を超える再生があって、「めちゃくちゃすごいじゃん」「見た目じゃわからないもんだね」といったコメントが集まったよ。ずっと寄り添ってきたふたりの時間の重みに、こはるんもじーんとしちゃった。
(参考:ねとらぼ)
今日のマニアック記事:老舗×新鋭スタジオが挑む、2万年後の世界を描く7分54秒のアニメに込めた狙い
Netflix出身の櫻井大樹さんが立ち上げた新鋭スタジオ「サラマンダー・ピクチャーズ」と、老舗の日本アニメーションがタッグを組んだ短編『20001年 地球の旅』のお話だよ。7分54秒という短さながら、キッズ向けアニメを国際映画祭でも評価されるレベルに引き上げることを目指した作品なんだって。もともとは5分×24話のシリーズとして構想されていた企画を再構成して、”パイロット版兼映画祭出品作”として機能させる作り方をしているのがポイントで、少子高齢化でキッズアニメ市場が縮小していくなか、老舗スタジオの商品化力と新鋭スタジオの発想を掛け合わせる狙いがあるみたい。2万年後という壮大な時間軸から今の争いごとをコメディとして描くという企画発想も、すごくユニークだよね。マニアックな制作の裏側を知ると、短編アニメの見方がぐっと変わってきそう。こはるんも制作陣の熱い想いに感心しちゃった。
(参考:ねとらぼ)
今日のトレンドまとめは以上です。また明日、気になるニュースをお届けしますね!
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